小豆島のオリーブを使ったミニ盆栽、インテリア、オリーブオイルは「pensée パンセ」で!~オリーブの花言葉と由来について~

オリーブは小豆島にある「pensée パンセ」がおすすめ!~お土産としておすすめのミニ盆栽、インテリアを販売~

小豆島オリーブの生産量が多いことから、オリーブの島とも呼ばれています。そんなオリーブの島にあるpensée パンセでは、通販にてミニ盆栽インテリア品などを展開しております。自分用として購入するだけでなく、大切な方へのお土産にもご利用ください。

また、華やかな結婚式に合わせたオリジナルのブーケデザインのご相談も受け付けております。

小豆島のオリーブを使ったオリーブオイルの通販も行っています

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小豆島のオリーブを使ったオリーブオイルは、pensée パンセの通販にてご購入いただけます。

毎日の料理に欠かせないオリーブオイルだけでなく、オリーブを使ったミニ盆栽や欧米の雰囲気をプラスしたデザインが特徴のクリスマスリースも販売しております。

小豆島のオリーブオイルを味わったことがない方は、ぜひpensée パンセの通販でお買い求めいただき、他のオリーブオイルと比較してみてください。

オリーブの花言葉と由来

オリーブの花言葉と由来

オリーブには、「平和」・「安らぎ」・「勝利」・「知恵」といった花言葉があります。花言葉の由来は、旧約聖書の中に登場するノアの方舟に関係していると言われています。

物語によると、人類を滅ぼすための大洪水から逃れるためにノアの方舟での生活を送る中、地上に放たれたハトが持ち帰った植物がオリーブだったことから、洪水の終わりを知ったそうです。このことから、オリーブは平和の象徴とされ、「平和」・「安らぎ」といった花言葉を持つようになりました。

残りの「勝利」・「知恵」という花言葉は、ギリシア神話に由来すると言われています。女神アテネと海神ポセイドンがエーゲ海に隣接した町の権力争いをした際、全知全能の神ゼウスが「人々へ最も役に立つ贈り物をした方に権利を与える」と言い渡しました。

ポセイドンは、戦で人々の役に立つ馬を与えたのに対し、アテネはオリーブの木を与えました。オリーブは、薬効、食用として人々の生活に浸透していった点から、アテネに勝利をもたらし、「勝利」・「知恵」の花言葉を持つようになったと言われています。

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